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バリアフリー、ユニバーサルデザイン関連リンク集



【バリアフリー、ユニバーサルデザイン】
バリアフリー(Barrier free)とは?
高齢者等の社会生活弱者、 障害者が社会生活に参加する上で生活の支障となる物理的な障害や精神的な障壁を 取り除くための施策、障壁を取り除いた状態をいう。 一般的には障害者が利用する上での障壁が取り除かれた状態として広く使われている。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


ユニバーサルデザイン
ユニバーサルデザイン(Universal Design、UDと略記することもある)とは、 文化・言語の違い、老若男女といった差異、障害・能力の如何を問わずに利用することができる施設・ 製品・情報の設計(デザイン)をいう。

具体的には、以下のようなデザイン例がある。
「安全」に配慮された自動ドア、エレベータ、ホームドアなど
外国人などのために、文字の代わりに絵文字(ピクトグラム)を使っての各種表示を行う
パソコンの操作を、キーボードやマウスだけでなく、他の入力手段に対応させる
パソコンの画面表示を見やすく工夫する
音声での出力に配慮した画面表示、構成にする
頭を洗っているときは目が見えないので、 シャンプーのボトルに印をつけ、リンスその他のボトルと区別する

ユニバーサルデザインの7原則
The Center for Universal Design, NC State Universityによる原文 だれでも公平に使えること(Equitable use)
使う上で自由度が高いこと(Flexibility in use)
使い方が簡単で、すぐに分かること(Simple and intuitive)
必要な情報がすぐに分かること(Perceptible information)
うっかりミスが危険につながらないこと(Tolerance for error)
身体への負担が少ないこと(Low physical effort)
接近や利用するための十分な大きさと空間を確保すること
(Size and space for approach and use)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


国土交通省のバリアフリー・ユニバーサルデザイン施策


呼び出し確認機能付き無線呼び鈴
呼び出し確認機能付き無線呼び鈴(近距離型)
呼び鈴を押すと、ランプ付き受信機はチャイム音と赤いLEDランプの回転で訪問者の呼び出しを知らせます。 訪問者の呼び出しに気づいて担当者がランプ付き受信機の赤い確認ボタンを押すと、受信機のランプとチャイム音が止まり、無線呼び鈴の「いきます」の文字が数回点滅します。 アンサーバック機能内蔵の無線呼び鈴システムです。


アンサーバック機能内蔵の無線呼び鈴システム

1.呼び鈴を押します。
2.ランプ受信機から呼び出し音とランプの回転で報せます。
  最大呼び出し時間3分間
  ピンポン音(5秒間隔)+呼び出しアンサーボタン点滅+フラッシュランプ回転灯点滅
3.赤色の呼び出し確認ボタンを押すと受信機のピンポン音とフラッシュランプ回転灯が停止し、無線呼び鈴の”いきます”LEDが数回点滅します。

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